新宿の痩身エステで【満足度No1】の「シークレットハンド」

リンパの流れが良くなると、痩せやすくなり免疫も上がる!

 

リンパを、効率良く流すなら・・・

西洋医学を用いた施術のシークレットハンドへ!コチラ>>

症例写真 

 

 

『リンパ』とはそもそも何なのか?

リンパとは内臓や皮膚のすぐ下など、全身を網目のように静脈にそって走っている〝リンパ管〝、そしてそのリンパ管の中に流れているリンパ液のことを指しています。

リンパ液

リンパは血管で回収しきれなかった体内の余分な水分や老廃物の回収を担ってくれています。

静脈が全体の90%の老廃物を回収するのに対し、リンパは10%しか回収しないのですが

実は静脈では回収できない大きさの老廃物を集めることができるのがリンパ菅なのです!!

ですので、リンパの流れが悪い状態というのは、体内の余分な水分や老廃物が溜まっている状態、つまりむくみやたるみ、老廃物の蓄積により肌荒れにも繋がってしまいます。

リンパ節の中にリンパ球というものが存在しますが、

それらがウイルスなどと戦い、免疫を保っています。

リンパ節

『リンパの流れに大事なのは筋肉の収縮!』

 

リンパ液は血液と違って心臓のようにポンプの役割を果たしてくれるものがないため、リンパ管の周りの筋肉が動くことで、リンパ管自体も収縮し、リンパ液を押し流してくれています。

つまり、もともと筋肉が少ない女性は男性よりもむくみやすく、身体を動かす機会の少ないデスクワークの方や立ちっぱなしの仕事の方もリンパ液の停滞が起こりやすいのです。

ストレッチ

 

『リンパが多く集まる場所』

 

最近の研究では、ある意外な所にリンパが多く集まっているということがわかったようです。

その意外な場所とか『腸』のことで、身体の約8割が腸壁に集まっていることがわかったそうです。

そして、この『腸リンパ』を流すために有効と言われているのが腹式呼吸になります。

 

『なぜ腹式呼吸がいいのか?』

腹式呼吸を行うと肺に空気が入って膨らむと同時に、その下にある横隔膜という筋肉が押し下げられ、腸などの内臓が圧迫されます。

つまり、この横隔膜の圧迫が腸やその周りの筋肉のマッサージとなり、リンパが集中している腸のリンパを促進するのではないかと考えられているようです。

『リンパを流す腹式呼吸の行い方』

腹式呼吸は特に吐くということが重要視されています。まず吸うのではなく、先に息をゆっくり長く吐きましょう!

吸う時間よりも吐く時間を長することを意識して行いましょう。

 

日常で簡単に取り入れられる腹式呼吸を意識して取り入れてみてはいかがでしょうか。

 

リンパを、効率良く流すなら・・・

西洋医学を用いた施術のシークレットハンドへ!コチラ>>

 

新宿の痩身エステで【満足度No1】の「シークレットハンド」 PAGETOP